令和に新しい眼科クリニック
渡辺通山川眼科
中野眼科(旧)の跡地を引き継ぎ
人生100年時代に応えられる眼科を目指し眼科クリニックを開設致します
デジタル化、AIの活用により患者さんとふれあえる時間を多くしたいと考えています
2026年8月17日月曜日開院予定です
山川 良治
京都大学病院眼科
小倉記念病院眼科
琉球大学病院眼科
天理よろづ相談所病院眼科
久留米大学病院眼科
木村眼科内科病院において
最先端の眼科診療に携わってきました
さらに人生100年時代に応えられる眼科を
目指したいと思います
大学病院と同等の医療を手軽に
眼球と附属器は100年もつ臓器と言われていますが、
人生100年時代を迎え、老化に伴う疾患が増加しています。
主なものとしては、ドライアイ、マイボーム腺不全、白内障、緑内障、
網膜の黄斑疾患、眼球附属器の眼瞼下垂、涙道閉塞、涙嚢炎などがあります。
私達はこれらの疾患にすべて大学病院と同レベルで対応しますが、
特に緑内障は成人の失明のトップであり、最も重要な疾患と考え、
緑内障の薬物治療、レーザー治療、各種手術治療はより最良ものが行えるように、
スタッフ、器材を揃えています。
手術のリスクマネージメント(危機管理)の実践
医療はエビデンスに基づき施行していくものですが、
不確実性があります。たとえば手術は合併症をゼロに
することはできませんし、緑内障手術の成功率(眼圧の
コントロール)は5年で50~90%です
私達はこのような場合でも対応できるようにしています
手術を安全、確実なものとするように努力しています